相馬けんいち

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Political aims

目指すもの

Policy

“相馬けんいちが目指すもの”

2.大田原市民の生命(いのち)を守る

コロナ対策と事前防災対策

●コロナワクチン接種等に関する手続きを簡素化し、高齢者も簡単に予約できる体制づくりに取り組みます。

ドクターヘリ基地の開設を目指します。

医療従事者、介護職の確保を図り、安心して医療サービスがうけられる医療体制づくりに取り組みます。

危険な通学路や河川などの調査と事前防災、安全・安心な避難所の設置と運営に取り組みます。

●県警察の活動を支える防犯カメラの設置など、地域の防犯力のアップに取り組みます。

●健康長寿社会実現に向けてスポーツ施設の充実を目指します。

●それぞれの生活環境にあった適切な現場対応生命を大切にする市の福祉行政を実行に取り組みます。

●自然や文化を後世につないでゆくためのグリーン社会(CO2排出量ゼロと経済成長を両立できる社会)の構築への取り組みます。

3.大田原市のまちを盛り上げる

全地域・全世帯、全世代が生き生きと活躍できる社会

●原則として地元経済の活性化を図るため市内商業者、企業が優先して受注できるよう見直しに取り組みます。

女性活躍社会をリードする人材育成に取り組みます。

●県との連携で戦略的な産業用地の造成と企業誘致を進め、若者の雇用確保に取り組み、誘致企業と市内中小・小規模企業とのマッチングを目指します。

●各商店が磨き上げた逸品の広域販売(販路づくり)を支援します。

●屋台まつり、紫陽花まつり、天狗王国まつり等、地域住民交流イベントを支援します。

次世代を担う若者(10~30歳代)を中心とした、市長、市幹部が参加する意見 聴取会議を設置し市政に反映します。

●人口減対策として転出者を減らすための施策と、空き家を利用した「オフィス付き住宅(作業場)」を民間と連携して整備し、目的に合う若者の定住促進を図ります。

八溝縦貫道路と北関東北部横断道路の開通に向けて、関係市町と連携し推進を図ります。

4.大田原市の資源を生かす

それぞれの地区の特性を活かした取り組み、新たな取り組み

大田原・金田地区

●県内最多の13箇所の湧水を持つ大田原市で「全国名水サミット」の開催に取り組みます。

園芸生産の支援拡大地場産品の地域循環型地産地消を推進し、トップセールスを実行します。

●若草地区の水辺公園の見直しと周辺市有地の環境整備に取り組みます。

親園・佐久山・野崎地区

●歴史のまち佐久山・福原に遺る跡等を活かした周遊型観光地の基礎づくりで地域の活性化を図ります。

●県内屈指の野崎工業団地の玄関口であるJR野崎駅前の環境整備の調査に取り組みます。

●地域と共存する小学校存続のために学校経営システムを皆様と検討してまいります。

黒羽地区

●黒羽城址、各社寺、松尾芭蕉の句碑巡りなどの歴史的資源や祭りを活かし、回遊できる自然に優しいインフラの整備に取り組みます。

八溝の豊かな森林資源や那珂川の水産資源の活用を図ります。

小中学校を中心とした地域コミュニティ活動の支援に取り組みます。

●ドラマやCMのロケ地として、フィルムコミッションの強化に取り組みます。

湯津上地区

●侍塚古墳及び周辺の(那須国造碑(なすのくにのみやつこのひ)、東山道駅路、磐上駅家(いわかみのうまや)等)歴史資源を活用した環境整備に取り組みます。

大型観光バス駐車場や地場産品の販売所などの整備を行い、地域経済の活性化に繋げます。

●将来的には歴史公園(仮称)づくりに取り組みます。

●自然環境に恵まれた湯津上庁舎その周辺を観光施設として検討いたします。

5.大田原市民の子どもの未来を守る

次代の社会を担う子育て支援、地域の教育力の向上

学力の向上(教科担任制、デジタル活用等)

●確かな学力を育成する教育(教科担任制、デジタル活用等)に取り組みます。

●子どもの成長個性に合ったスポーツ、文化の振興に取り組みます。

●子育て世代の声を定期的に取り入れ、地域社会全体で子育て支援保護者と共に成長を実感できる仕組みづくりに取り組みます。

●地域一体となった児童虐待ゼロを目指した取り組み。

青少年の志と郷土愛を育むための「心の教育」推進します。

●学校の教育力の向上に向けて、教職員が誇りややりがいを持ち心身ともに健康で指導できるよう支援します。

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